blue ・ navy ・ black



blue ・ navy ・ black・・・私のお洒落の基本カラー。

カーキやスモークカラーをプラスすれば落ち着いたグラデーションが完成。
爽やかにホワイトを合わせればちょっとキリッと引き締まった表情。
フューシャピンクやビビッドなブルーなど、差し色を楽しむのも好き。

アクセサリーは華奢なゴールドやパールが集まっています。
最近一目惚れで購入したのはgrenのパールネックレス。
アンティークパーツの12連チョーカーネックレスです。


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もう新作の秋物が店頭に並び始めていますね。
私はまだまだ吟味中。

夏のセールでたくさん購入したカーデは涼しくなるまで袖を通さずにいたものも数枚。
こちらはいよいよ出番という季節になりました。

ブロックチェックのリネン混ペンシルスカート、フレンチスリーブのジャージーワンピはどちらもイタリアのもの。
先日こちらも店頭で見つけて一目惚れしたローヒールパンプスもイタリーメイドでした。
ブラックローヒールという定番のスタイルながらヘビ革の質感がちょっとツンとしていて、
ヒールの高さとゴールドの金具と絶妙なバランスを作っていて。



まずは定番のカラーで秋本番のベース固め。
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# by luxeliving | 2014-09-05 22:11 | my favorite・・・
夏の名残り


長かったような短かったような夏休みが無事に終わりました。

暑い夏の空。
今となっては貴重なお空模様でした。

お庭でバーベキューランチも。
その夜は娘たちだけ中庭のテント泊です!
翌朝はそこから這い出してラジオ体操に出かけました^^


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お友達との暑気払いランチにはカルディの韓国冷麺を。
大山ハムの焼き豚をトッピング。

私の夏休みは美味しいものとお喋りの記憶・笑
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# by luxeliving | 2014-09-02 00:00 | ある日
お祝いの瓶詰め



新築のお祝いに、知らせてもらったお葉書にあった写真のイメージで新居のテーブルに合えばと、
土もののお醤油差しを差し上げました。

お店で並んで佇んでいたのが色違いのお醤油差し。
彼女には黒で我が家には白を、と
我が家のモノにも物語がおまけで頂けたこちらもテーブルの彩り。


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先日、夏のご挨拶と一緒に彼女から素敵な瓶詰が届きました。
おめでたい紅白の瓶詰ですよね。
長雨続くちょっと冴えない夏休みでしたし、湿っぽさも結構体に堪えます。
疲れた体にさわやかな甘さのピクルス。
ここでテコ入れ、疲労回復&食欲増進。
そのあとには美味しい秋が待っています・笑


ありがとう、machikoさん♪
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# by luxeliving | 2014-08-29 00:00 | Thanks!
1週間


広島を襲った集中豪雨による大規模土砂災害発生から1週間。

亡くなられた方々ならびにそのご家族に心よりお見舞い申し上げます。
また、被災地の一日でも早い復興を心よりお祈り申し上げます。



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猛烈な雨の勢いは我が家の窓の外でも激しく、まさしくバケツをひっくり返したような空が
2時間も3時間も続いたことに恐怖を感じる夜でした。


行方不明の方々の安否も少しづつ確認が進められていますが、生活への爪痕は
限りなく困難へと残され未だ伝えられるニュースや生活情報に心が痛みます。


災害から、一刻も早い復興を願うとともに私にとって「何かできること」を探す1週間目の夜。
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# by luxeliving | 2014-08-27 00:00 | ごあいさつ
テーブルを彩る



長雨が祟っているのか、日照不足が祟っているのか、
落ちた種からの朝顔の開花が今年はずいぶん遅かったような気がします。
里帰りへと家を空ける直前くらいに、今年は咲かない?と心配していた朝顔が花を咲かせました。


数日間家を不在にしたのち帰宅し、翌朝窓を開けた時に出会う綺麗な朝顔一輪、
やっぱりホッとしました^^
ダイニングテーブルに座ると昨日とは違う一輪に気付く日もあり、曇り空の彩りに。



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お友達との約束の口実にはジャム感覚の姿が可愛い瓶詰めの明太子です^^
もちろん我が家のテーブルにもひとつ。
あっという間になくなっちゃいましたけれど・笑


帰省中、義姉と出掛けた素敵な雑貨屋さんではちょうど地元作家、新井真之さんの器展が開催中でした。
落ち着きのあるグレーベージュの壺が目に留まり、こちらも我が家のテーブルの静かなる彩りに。
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# by luxeliving | 2014-08-22 00:00 | キッチン
街並みクルーズ

里での休日も雨続きでしたが、屋内プールもスポーツが楽しめる屋内プレイルームも
めいいっぱい楽しんだ子どもたち。


名残は惜しくないくらいしっかり遊び疲れて・・・いやいややっぱり楽しい時間の終わりは寂しい・・・
祖父母らの家を後にしたのち、今回はまた別の街歩きと博物館を目的に、予約したホテルへ。


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帰省をした帰り道、時折家族で足を運ぶ街へ。
このところのシティホテル宿泊のマイルールはクラブフロアの予約です。
ティータイムもカクテルタイムも、ホテルお墨付きのペストリーのパンやケーキが並んでいるのが嬉しい。
予約が取れたので今回もクラブフロアで、ひとときですがゆっくりしたホテルライフを。



朝一番のお散歩も、こんな時にはたくさんの人たちが行き交うターミナルステーションとか。
実はこの日の朝、ターミナル駅の地下街をお土産物屋さんのショウウインドウを眺めながら歩いていると
名前を呼ばれたような・・・
振り向くと娘のクラスメイトのお母さん!
ご主人は野球選手で、確か奥様は・・・こちらのご出身だったっけ?!・・・
合点はゆきつつかなりびっくりしました!


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お買い物もすっかり済ませたいよいよの帰路、もうひとつの目的地、
かつての炭鉱の町、旧伊藤伝右衛門邸へ。
毎朝家族で楽しみに見ている朝ドラの影響ですが、
やっぱり壮大で繊細な装飾に彩られたお屋敷、素敵でした。
ドラマでもその瀟洒な食事風景にドキドキしてTV画面を見つめましたが、
ダイニングルームでは90度に開かれた窓から広がるお庭を見ながらの大きなテーブルに
やっぱりやっぱりため息を漏らしたのでした。
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# by luxeliving | 2014-08-21 00:00 | おでかけ
tea room Nicol


お帰りなさい。
懐かしいお顔と賑やかな時間を楽しんだよい休日になりましたか?

お天気にはずっと恵まれない夏です。
それでも雨の間の貴重な曇り空の中、我が家も夏の濃い緑を楽しんできました。


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大人はティンブラのアイスティーとアップルパイを。
娘たちはたまごアイスとそのアイスをベースにしたあん蜜。


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お店に入った時にはまだケースの中に何枚か用意のあったパイ。
ゆっくりとした時間を過ごしたのちお店を出るときに見たケースにはsold outの文字。

残りの夏にも何かいいことあるかな・笑




 
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# by luxeliving | 2014-08-20 00:00 | おでかけ
omedetou!

夏に迎える娘のお誕生日。
11回目の今年はほんの少しだけ大人のお誕生会。

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自分を見つめて、ここに存在することに感謝。
謙虚な想いで生まれた日を見つめることは大事なこと、と教える母親の私に素直にその心を添わせる娘。

生まれたあの日あの瞬間。
初めてベビーカーで散歩をした私と長女の二人だけの道。
次女の誕生時、病院から帰宅し母恋しさに泣いたという夜。
学校に行きたくなくておなかが痛いと泣いた1年生、春の朝。

「私を選んで産まれてきてくれてありがとう」
そんな言葉を飲み込みながら、11本の蝋燭を吹き消す娘を見つめました。
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# by luxeliving | 2014-08-05 00:00 | 子どものこと
潮風



朝は空が雲で覆われているけど、お昼を過ぎるあたりから蝉の声響く夏の日差しが戻ってくる。
それが朝と夕で反対になった日もあったり。
ここ数日そんなお天気の繰り返しです。
今日はお洗濯ものをどこに干そう・・・こんな悩みも尽きないですが、
夕刻にあの蒸し暑い日差しを浴びると、梅雨明けがもうそこまでやってきているナ、と感じます。


梅雨空続く先日、弟家族なども揃い、里に皆が集まる日がありました。
夫の里を優先していた我が家、このたび久しぶりに皆に会え、楽しい時間を過ごしました。



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私の里は海に囲まれた場所。
あいにくのお天気ではありましたが・・・新しい施設がオープンしたのもひとつお目当て・・・懐かしい潮風に当たりました。


少し山あいからたくさん届いたものを置く新鮮なマルシェ、サイクリングロード起点らしい自転車ショップ、焼き立てのパン屋さん・・・

カフェでは地元のお茶屋さんとコラボレーションしたという紅茶と一緒に焼き立てパンをひとつまみ。
美味しそうなパンを少しとマルシェの桃を袋に詰めてもらって、懐かしい潮風と一緒にお持ち帰りです。
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# by luxeliving | 2014-07-15 00:00 | おでかけ
ほんのむし



2年生を迎えるあたりから自分で選んだ様々なジャンルの本を読むようになった今年5年生の娘、
このところ私もちょっとびっくりするくらいの「本の虫」です。

きっかけは、通塾3年目を迎える学習塾で出会った国語の先生。
いやいや土台はきっと今までからのものではあると思うのですが、
とにかく本格的となった中学受験のため、授業も先生の情熱も4年生と比べて熱い!熱い!

設問として出題される説明文・物語文の一部分にぐっと興味を惹かれ、その都度1冊の本を読むことになります。


そこからスタートした本選びの中心、今は重松清さんですが、
児童文学新人賞を受賞した市川朔久子さんとか有島武郎の短編集まで。
そこにテレビの影響で敢えて村岡さん訳にこだわった「アン」や
「もちろん」の女の子が大好きなキラキラしたティーン文庫も含みます。
最近は「海底二万哩」と上記の文庫が並行しているのだとか・笑



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娘から勧められた重松清さんの本、実は娘のペースには追いつけないでいます。
にもかかわらず、先日装丁にも帯の文字にも甘酸っぱさを感じる「本屋さんのダイアナ」を手に取りました。
娘と一緒に読めたら嬉しい、というの、あったかもしれません。
17日に発表される直木賞のニュースを一緒に楽しめるかも、というのも。


我が身とも、知らぬ身とも取れる、子どもなのか大人なのか分からない目線の文章にクスクスと笑いが漏れた前半、
少女から大人の女性へ変化していく過程での切なさとしなやかな強さとを感じる後半。

一気に読み、終わってみればまだまだ10歳の娘にはおあずけの、
少女から女性へと変化を遂げる過程の素敵な「成長物語」でした。
ですが、清々しい最後をもたらしたしなやかなタフさ、ここは娘たちに身に付けてほしいと願い
常日頃から意識している大切なこと。
母親として感じるものも多くありながら、私自身、自身の人生の主役を生きていることをはたと実感した勇気湧く1冊でした。
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# by luxeliving | 2014-07-12 00:00 | 子どものこと
hot ・ ice ・ fresh



梅雨もいよいよ本格的になってきました。
雨上がり、ずいぶん蒸し暑くなって開けた窓の外から今年初めての蝉の声。
まだか細かい鳴き声でしたが、これを合図に涼しい我が家でもやっと扇風機を出しました。


セールアイテム、順調にピックアップされていますか?
私も初日の列に並んだお店もあり・・・夫には内緒ですが6点掴んで離せなかったお店も・笑

お給料が毎月全部お洋服に変わるというお洒落なお友達の、
「カーディガンはセールの時にたくさん買っておくといいいのよ。」というアドバイス通り、
6点掴んだアイテムのうちカーディガンは4枚。

さぁ、そろそろ最終ラウンドですね!


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素足を出す機会が多くなるの前に友人から教えてもらったフットパックで角質ケアを。
お肌はどちらかというと強い方ではありませんが、足なら様子を見ながらOK。
1週間経ったところですが、いい感じで綺麗になっていっています。



年間を通して大好きなガラスの質感。
寒き季節でも温かみをストレートに伝えてくれる美しさ。
その質感には厳しくチェックを行き届かせ、やっぱり選ぶのも季節を問わず、です。
夏には夏のガラスのリクエストもあり・・・次はアイスクリームが美味しく映えるガラス、狙ってます。
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# by luxeliving | 2014-07-06 00:00 | my favorite・・・
夜会



出張が続いたため、夫のいない夜が多かったのをいい機会に、
今日はこの友人、今日は別の彼女・・・といった感じでお友達が訪ねてくれ、賑やかな夜続き。


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マイブームというレモン冷麺を持参してくれたり、果物とお酒を持って来てくれたり。
いつものお夕飯メニューに少し手を加えたものも含みつつ、ちゃっかり甘えた美味しい夜でした。


娘たちはベッドの中に入った時間もデパ地下ペーパーバッグから出したみかんのお酒にお土産のチョコレートまで出して
お喋り・お喋り・・・笑



昨夜は友人の予約してくれた小料理屋さんで夏の和食コースを楽しみつつ、やっぱりお喋り^^
本日友人とのランチはデパート催事の美味いもの大会。
秋田の比内地鶏の親子丼にデザートは熊本の牧場ソフトクリーム。


お喋りと美味しいものはいつでもセット。
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# by luxeliving | 2014-07-01 00:00 | キッチン
夏至の雨


キャンドル・ナイトに、と友人と夏のアレンジを作りました。

ナチュラルグリーンたっぷりの中に淡いピンクを少し。
ガラスの器に置いた涼しそうなキャンドルアレンジ。




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夏至の夜はあいにくの雨。
いつまでも明るい夕暮れとはまた違い、あっという間に夜の帳が降り始めます。
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# by luxeliving | 2014-06-21 00:00 | ある日
桃のお菓子



私の里は密かな密かな桃の美味しく育つ場所。
買い物途中、故郷の名前のパッケージに包まれお澄ましした桃が並んでいるのがちょっと嬉しく、
綺麗なピンク色に染まった桃を手に取りました。


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ちょっとしたコツはその綺麗な色の皮と種を入れて煮込むこと。
2つの桃のうち、ひとつだけ固い殻につつまれた種をスッと取り出すことができました。
アーモンドたっぷりのクレーム・ダ・マンドを桃に下に、
カロリーリッチな(笑)桃のタルトに。
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# by luxeliving | 2014-06-20 00:00 | キッチン
夕立ち


「旅」と「インテリア」にはいつでも負けてしまいます。
愛読の雑誌に、今月はもう1冊をプラス。

どちらも私の暮らしに楽しみを加えるひと匙に。


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時に整理も必要ですが、そういえば・・・と探して開くのもまた楽し。

晴れ間が覗いたり、雷を合図に大粒の雨が落ちたり、グズグズとしたお天気続き。
窓を開けたり閉めたり・・・お茶を淹れてゆっくりできる日が時にこんな一日でもいいのかナ。


雨音を聞きながら、旅の計画と家具選びのイメージトレーニング。
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# by luxeliving | 2014-06-10 00:00 | my favorite・・・
初夏のメニュー


お庭の緑をお家の中にも少し。
先日、友人のお家へも我が家の緑をお裾分けしてきました。
前夜に焼いた甘夏カスタードのマフィンも一緒に。



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お取り寄せした福岡・水炊き料亭の串揚げをメインにと持参し、
スタミナと涼を摂れるメニューにしました。

クリームチーズを挟んだささみの串に牛蒡コロッケの串。
海老の食感が美味しいアボガドグラタン、
お豆ご飯に野菜たっぷり・コラーゲンたっぷりのレモンスープ。



マフィンはクランブル・甘夏・カスタード・ブラウンシュガーのベース生地で作ったカラフルマフィンです。
4色の食感が楽しいデザートに冷たい紅茶を合わせて。
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# by luxeliving | 2014-06-01 00:00 | ある日
matureな女たち


そう。確かに、素敵な男性と街ですれ違うことよりも、
どこか輝くオーラを纏っている女性との出会いのほうが
日常を豊かにしてくれる・・・そんな円熟の世代に差し掛かってきたんだナ。

日々出会う等身大の女性たちとの出会いに、刺激も安心も発見も見い出しつつ綴られる雨宮塔子さんの本。
パリへの憧れと一緒に、記憶に眠る切なさもキュッと掴まれる「今」を感じる本でした。


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お裾分けに預かったお菓子がきっかけで、
美味しいモノさがしの話へと発展したパールネックレスが似合う素敵な女性。
箱買いの分け分けを入れてもらった紙袋から、
センスのよいセレクトショップを教えてもらうことへと繋がって
マットな春のパンプスとの出会いにもなりました。


新しい住所を知らせるお葉書が、素敵な作家さんとの出会いにも繋がって
新しいお醤油差しが我が家に増えることに。
お祝いの気持ちが小さな形に出来たら、と決めたお醤油差し。
錫の蓋が器を印象も質量も微妙なバランスで引き締めていて、その姿をとっても味のあるものにしています。
我が家に白地のお醤油差し、お祝いには黒地のお醤油差しということに致しました。
黒は白よりも少し印象がモダンにカッコ良くなって、こちらもまた素敵な姿です。
友人の、こだわりの詰まった新しいお家にも似合うといいな。



GWに初めて足を運んだ湯布院地区からは少し離れた塚原高原。
「匙屋」と可愛らしい看板のあるお匙屋さんの工房があります。
素朴ながら丁寧で愛らしい工房は、きっと作り手さんの印象そのままなんだナ。
ご主人はジョギングに出かけているからと、奥様に工房を案内していただいたのですが、
あいにくお目当ての菓子切りが品切れで、後ほど送っていただくことにして工房を後にしました。
あれから3週間。
小さな箱に入って菓子切りが届きました。


和菓子屋さんのシューウインドウを覗くのも楽しく、季節の銘とその姿にずいぶん迷ったのですが、
「鉄線」と「風薫る」を。

風薫る。すごくいい名前!
窓から入る爽やかな風を冷茶と一緒にいただきました。
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# by luxeliving | 2014-05-28 00:00 | ある日
我が家の深緑ガーデン

玄関に飾った額の中に映る新緑。
甕の中のメダカも喜ぶ繁る水草。

一斉にお庭の緑がう~んと背伸びを始めています。


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風が吹くと山側の木々も葉をこすり合わせ大合唱。
ちょっと賑やかな夕刻。
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# by luxeliving | 2014-05-20 00:00 | ある日
深緑ガーデンへ


恒例のGW,深緑ガーデンへ。
ずいぶんと長い間通い続けているガーデンですが,そちらの喫茶室へ実は初めての入店です。
この時分,お気に入りのカフェで寛ぐのが定例ですが一度は行っておきたいね,と老舗旅館のこちら。


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きっかけは今回帰省した折に見せてもらった母の作品。
母の描く絵の中のこの喫茶室がとても素敵で。
寺山修司さん主宰のかつての演劇グループと同じネーミングのカフェらしく,
アンティークな音楽と本の心地よい空間です。
江戸期の「造り酒屋」の屋根裏らしいのですが,私たちのお席の案内はさらに屋根裏,「ひっそり桟敷」となりました。

贅沢なチーズにレーズンをのせたデザートのイメージは由布山だとか。



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ランチは,ほんの少し車を走らせた場所へ。
自家菜園の野菜をたっぷりと使ったオーガニックな山のランチです。
この日は川魚をマリネにしたものがメインです。
食後のコーヒーまで米粉を焙煎したデトックスなメニュー。
すぐ近くには管理の行き届いた別荘地が広がるとても静かな場所。
窓の外にはいつもとは違う角度の由布山と裾野に広がるのどかな田園風景。
本当に息を呑む美しさで,こちらも大きな大きなご馳走でした。
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# by luxeliving | 2014-05-10 00:00 | おでかけ
グリーンブーケとアッシジ刺繍



白色から黄色を混ぜたような若い緑へと変わったクリスマスローズに
ノーブルリリーを合わせてグリーンブーケを作りました。
ブーケに目を遣る度にちらりと目に入るのですが,
そのそばかすが,しとやかさの中にのぞくお茶目なポイントのようでフレッシュな愛らしさを感じます。



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発売をとても楽しみにしていたユキ・パリスさんの新刊,早速手に取っています。
もう何年も前,定期購読していた雑誌に連載されていたのですが,
センスの良さと完成度の高さにもかかわらず,読者の私たちにも手の届く図案の提案がとても嬉しく,
当時から早く一冊の形になって欲しいと思っていた作品集でした。

しばらく待てど本にしてくださる気配無く,雑誌を切り抜きそのページを何か月分もファイルにまとめたものまで作ったお気に入りの連載。
ファイルにはあるお馴染みの写真ですが,妙に嬉しくてこの手元の1冊となりました。


当時,連載のあったこの図案を使い小箱を作りました。
糸の色選びから言えば完成までには本当に時間がかかったのですが,
内側の布,底裏の布・・・ひとつひとつを完成に向けてじっくり選び取っていくのはとても楽しい作業でした。


作品の写真集購入を期にフレッシュグリーンの花の下に並べ,しばらく展示中。
グリーンのグラデーションには何を差し色に持って来よう・・・
少しづつ足していくことの思案は日々の楽しい宿題。

いつもそんな楽しい宿題ならいいのに・・・娘たちの嘆きが聞こえてきそう・笑



ちいさな手芸ミュージアムからの針仕事」 ユキ・パリス
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# by luxeliving | 2014-04-21 00:00 | my favorite・・・
旅で恋する


旅をすると思いがけずいい出会いがあるもの。


夫方の先祖の眠る場所が青山霊園とあって,都内へ足を伸ばす際には墓参が決まりのコースです。
お天気もよく,まだ冷たい風が頬を撫でる中ではありましたが絶好の墓参日和。
日ごろの手入れは父が業者さんにお願いしてるとあって,
お花を入口で求め,お参りするのみのありがたい墓所詣でです。
簡単にお掃除をさせてもらい,家族で手を合わせました。


さて,墓所に通じる道の入口,こちらにカッシーナ・イクスシー青山本店があるのをご存知でしょうか?
お天気のよい日曜日,洗練された家具探しとばかり素敵なご家族でお店はとても賑やかでした。
私たちもそんな間にちょっと混じってみていたのですが,
「あれ、いいね。」と夫婦揃って足を止めたところにあったのが,スタンド付きのシューホーンでした。



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新作のLC4,イタリーメイドの洗練の家具,モダンでアートな高級家具に溜息を漏らしつつですが,
二人ともがここばかりはとても息が合って・笑

ソメスという北海道の馬具メーカーのもの。

ずっと,ここのものがいい・あそこのものがいい,と我が家の玄関用に探し続けていたものでもあり,
ピッタリと焦点が定まったものが二人の目の前に登場した,というところ?

持ち手のステンにはカッシーナらしさがあり,これもご縁モノとばかり墓参の手土産となった次第です。
外苑の入口に佇むロイヤルカフェのマーケットのパンとラスク,ルバーブジャムをもう片方の手に。



すっかり春めいた晴天の日,リビングに季節のモビールを取り付けました。
暮れに旅した倉敷で求めた,吉浦亮子さん作るペーパー・カッティング・アート。
トンボジャコウアゲハを繊細にカッティングした切り紙細工です。



旅で恋に落ちたモノ物語でした^^
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# by luxeliving | 2014-04-14 00:00 | my favorite・・・
夢の国へ



気付けばダイニングから見える山の景色は,ミツバツツジの出番。
いたるところツツジが濃いピンクで山を染め,見頃真っ只中となっています。


3月へとカレンダーを捲ったばかりの頃,家族で夢の国へ足を伸ばしました。


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“The Happiness Year”のアニバーサリー期間だったにも関わらず急に決めた旅行。
それでも運よく連泊でランドホテルの予約が取れたのいい機会に,エイッと飛行機でひとっ飛びです。



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ホテルはプライスレスの素敵なサプライズに溢れていましたよ^^

せっかくなので初日はディズニーシーへ,翌日はランドへと宿泊の特典をめいいっぱい生かしつつ
ホテルを後にする朝はゆるりホテルを楽しむことに。
ホテルのお庭・・・娘たちやっぱり駆け回っています・笑
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# by luxeliving | 2014-04-10 00:00 | おでかけ
Thank you and ・・・


先日年齢を一つ重ねました。

お誕生日その日に、サプライズで職場の友人におめでとうと声を掛けられたこと。
小学校以来のお友達から毎年欠かさず届けてくれるおめでとうメールが今年も届いたこと。
年頃に知り合ったお稽古事仲間の友人から、
今では遠い場所で暮らしているにもかかわらずお手紙とリボンの掛かったプレゼントが今年も届いたこと。
ひと月に一度は往来のある友人からも、その日ばかりは郵便で届くプレゼントを受け取ったこと。


モノの大小ではなくて、私の重ねてきた年月に感謝する一日になりました。
ここでは家族からのオメデトウは+アルファになっちゃいそうですが^^;

皆さまどうもありがとうございました。
困ったときには遠慮せず友人から元気をもらうことも覚えた1年でした。
ここでマイペースに自分を綴ることも元気の源。
相変わらずの駆け足にはなりそうですが、この1年も大事に過ごしてゆけたら、と思います。


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ウインドウのパステルに誘われてフラリお店に入ることが増えました。
ゆるりと春物が店先にも増え始めましたよね。

といいつつ春物はまだ吟味中につき残り物に福を見つけています。
グっと安くなったプレーンな靴や春先にも秋口にも通用する華奢なパンプスなど。
カシミア系の暖かいアイテムも買うなりこの寒さで早速活用中。


とは言え、本日は友人と春色メイクのセミナーに遊びに行ってきました。
目元の春がテーマ。
先日プレゼントに頂いた熊野筆のブラシがとっても役に立ちました!
腫れぼったくなりがちなオレンジピンク系のアイシャドウとリップグロスで、
年齢的に遠慮がちになっていたお色が意外としっくり。
だんだん疎くなるメイク情報もリニューアル!
初のアイブロウマスカラも体験しました。
お色はなんとゴールド。
同世代の友人たちもみんなゴールド系の眉マスカラです。
想像すると尻込みしちゃいますが、ここはプロの方のご指導です。
納得の仕上がりになりましたよ^^


毎日自分で時間をかけて仕上げられるとは・・・・思いませんが・笑
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# by luxeliving | 2014-02-05 00:00 | my favorite・・・
歩み


マイペースな次女、お誕生のプレゼントに祖父にリクエストしたのが将棋盤でした。
夏のお泊りで祖父の立派な将棋盤で将棋を教わった次女、
それ以来、厚紙で作った手製の将棋セットで腕を磨きつつ(笑)
お誕生日を楽しみにしてきました。

年末年始にもまた少し手ほどきを受け、帰宅したのち迎えたお誕生日、
届いたのはデパートの包装紙に包まれた公文の将棋セットでした。
まだ駒の進め方を覚えきれていない段階でしたのでこれがとても分かり易い!

今まで祖父母らの選んだお洋服ばかりのお誕生日プレゼント。
それはそれで気持ちのこもったありがたい頂き物でしたが、
親という存在をひとつ飛ばした祖父と次女との約束がそこに大きく大きく感じられて、
私にとってもとても嬉しいお届けものでした。



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迎えたお誕生日には娘の大好きなチョコレートケーキを焼いて家族でお祝いをしました。
今年が少し違ったのが、お友達を招いて小さなお誕生会が出来たこと。


長女とは全く違う次女、同じような盛大なお誕生会を憧れることはあっても、
なかなか同じようには出来ず・・・私の都合にも左右される次女の宿命もあり^^;
だけれど大好きなお友達をおウチにお招きしてお祝いしたいという気持ちに
私もいよいよひと肌脱がねば、と。

小さなお友達には何がいいかな・・・と選んだクマのケーキ。
クマのお顔の小さな変化に、どれをいただこうかと悩むお友達の姿も可愛かった。



そんな次女ですが、現在インフルエンザにてお休み中><
まだまだ低い予防意識に警戒はしていたのですが・・・^^;


病気の構え方ひとつ取っても次女は次女のペースで。
その歩みにじっくりと付き合い、その良さを最大限伸ばしてあげられる母でいたいなと思います。

まずは・・・早く良くなること!?
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# by luxeliving | 2014-01-26 00:00 | 子どものこと
chocolat tea


とにかく「笑って」と締めくくった暮れ、新年は「進化」という言葉にシフト。
仕事が終わった毎日の帰路、見上げるビールメーカーのビッグサインがヒントとなりました。
モチベーションと新鮮さと愉しさを兼ね備えたとてもいい言葉だな・・・

今年も、いい出会いと広がりのある毎日が送れるといいナと思います。



さて、年の初めの街ブラはチョコラティーから。

といいつつも、ランチも兼ねたショコラブティックで。
イベリコ豚の乗ったバゲットランチに根野菜たっぷりの煮込みバーグなど、
地の恵みを大人の味で堪能できる軽くも満足感たっぷりのメニューを楽しみました。


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ヘリンボーンの床やタイル、冬の張り詰めた空気感も感じられる大きな窓、
アーティスティックな壁面や窓際のオイルヒーターからの優しい空気もまた、居心地のよい空間を構成しているひとつ。

お正月の慌ただしさ・賑やかさからちょっとだけ息つくいい時間。



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もちろんロールケーキとチーズケーキは確実にいただきつつ・・ね(笑)


さてさて。
今年もまだまだたくさんのことを吸収して実りのある前向きな年にしなくちゃ!
皆さんにとっても素敵な1年になりますように。

本年もどうぞよろしくお願いします。
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# by luxeliving | 2014-01-15 00:00 | おでかけ
謹賀新年




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# by luxeliving | 2014-01-10 00:00 | ごあいさつ
美術館の街へ

クリスマスを前にした連休中日、ドライブを兼ねて美術館と白壁の街を家族で訪ねてみました。

原田マハさんの「楽園のカンヴァス」の舞台である日本を代表する名美術館。
マティス、ドガ、セザンヌ、モネ・・・「楽園のカンヴァス」に引き続き
アートの巨匠のその生きた時代を色鮮やかに紙面に蘇らせた「ジヴェルニーの食卓」も
私の書棚に加えられた美しい本です。
色彩豊かな言葉とドラマチックな行間を感じさせる世界をその目で確かめることのできた絵画の数々、
収集された時代の美意識、当時から継がれる文化の息づかい・・・

本に紹介された巨匠以外にもモディリアーニ、クレー、ゴーギャンなどなど、
いつまでも足を止めて見ていたい絵画ばかり。
緊張と興奮からなのか館内をひとまわりし終える間、時間が止まっていたような、
そんな感覚にさえなった、本当に素敵な美術館でした。


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白壁の街並みは度々足を運ぶ街ではありますが、魅力的なお店がたくさん増えていて、
久々というのもあったせいか、新鮮な気持ちでぶらり。
一息ついたのは北欧を中心にした名作椅子を楽しめるカフェ。


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窓の外は黒い瓦葺きの屋根・白壁の土蔵。
階下には古きにライトを当てた趣のある雑貨など、路地の中にこんなにも広い空間があったなんてと思わせるマーケットです。
お向かいのブーランジェリーからの美味しい香りに誘われて購入したのが、コロンと愛らしい瓶のアップルジュースとレーズンがたっぷりと入った贅沢なハードパン。
こちらは翌朝のテーブルにちゃっかりのっています^^
手に取ると触れる小麦粉からパンへのこだわりを伺えるというか・・・凛とした優しいパンです。




さて、この街を訪ねると触れたい空間が一箇所あるのですが、
今回も日が沈むのに追いかけられながらお店の扉を開けました。



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もう何度もこちらで紹介しているカーペットのお店。
以前は反物の蔵として利用されていた場所とのこと、クルリと畳まれたカーペットの彩りが藍色のグラデーションを作っていて、その無造作な雰囲気もまた素敵。


ちょうどクリスマスシーズンということもあり、ツリーの飾付けがまた本当に大人っぽいですよね?!
美味しいものの館ではパンに合わせるチーズのオリーブオイル漬けも紙袋に詰めてもらい、
ハンドメイドのアクセサリーショップでは華奢で品のあるネックレス・・・
気分も買い物袋もいっぱいにして帰路に。



実は休日の朝、思い付き出掛けた街歩き。
思いがけず非日常を満喫した楽しい旅となりました。
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# by luxeliving | 2013-12-23 00:00 | おでかけ
年の瀬の



昨年に引き続き、百貨店が開催するバカラ展に足を運んでみました。
催事の予告が出た時から、ホントはすごく楽しみにしていました。

今年のイメージコンセプトは販売の方々にもあっと言わせたという、なんとジャパニーズモダンなしつらい。

漆黒の盆との組み合わせ、置き釜などとのお茶道具の中にバカラの菓子器、
畳の上での洗練された輝きが、なんとも新鮮で潔くて本当に素敵な世界を楽しませていただきました。


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さて、今年らしさを少しづつプラスするクリスマスの飾り付け、
昨年までのドイツ製木製星型オーナメント、ベネチアングラスのオーナメントに、
今年はインド製手刺繍ベルベットのオーナメントを加えました。
そして我が家のすこし早めのクリスマスプレゼントにはスカンジナビアン・スポーツセダンを。

前列のシートにはヒーター付きというところがこのところの寒さではとても心地よく、
年末年始はこのレザーシートに包まれた上質な走りに身を委ね、旅を楽しめたら・・・と。



女子だけで盛り上がった韓国料理店での忘年会、職場のホテルを会場にしたオフィシャルな忘年会などを終え、
カレンダーで見ればあとは内輪の小さな忘年会が残りわずか。
今日は娘の授業参観を前に友人と叙々苑の焼肉ランチでした!
いいことばかりではないけれど、心の底から笑い、美味しいものを囲み、
壁に当たることを前向きに受け止め、生きることを愉しめたら・・・
流れる景色の速さとすれ違う人の多さに、ふとそんなことを気付かされる年の瀬です。
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# by luxeliving | 2013-12-15 00:00 | my favorite・・・
ルーツ


紅葉した楓、ハラハラと舞い散っています。
あっという間に師走ですね。


アメリカから帰ってきた夫のお土産、娘たちにはシカゴ美術館で求めたという栞とポストカードでした。
娘たちはもったいなくて使えないと言うポストカードですが、
栞は大事に毎日小脇に抱える本に挟み込んでいます。



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夏に仕事で訪れた東北のお土産は赤ベコ。
こちらもなかなか可愛いお土産でした。
実は我が家のルーツは会津。今回の出張では会津へ足を伸ばし、
縁の方に古い墓所や資料館などを案内していただいたそうです。
おかげで大量の出版物もお土産になって我が家へと運ばれてきました。

今年の大河ドラマもいよいよ佳境のようですね。
内容には賛否両論あるようですが、
江戸家老を務めたというのは祖父の祖父。
少し前にはご先祖様の終焉の碑が大河の紀行コーナーにて採り上げられておりました。

「蔵はないの?ホラ、眠ってるお宝とか!」
ついつい夫に詰め寄りましたが・・・お宝は家系図だけとのことです・笑




秋口に夫の里から姪っ子・甥っ子が遊びに来てくれました。
夏の娘たちの、帰省を兼ねてのプチ旅に、いい形でお返しができたらと思っていましたが、
今回初めてあちらの子どもたち、新幹線に乗ってお泊りで遊びに来てくれることに。

無事、楽しい時間を終え帰りの新幹線に乗せたのですが、
数日後、あちらの美味しいものがダンボールいっぱいに送られてきました。

関アジ関サバのコロッケ、味醂干し、温泉豚まんなどなど。


いろんな場所から届くモノにはいろんな物語があります。
お買い物とはまた違う喜びが届くって、やっぱりいいですね。
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# by luxeliving | 2013-12-01 00:00 | ある日
夏休みの花マル


夏休み、自由課題で取り組んだコンクールに長女の作品が入賞しました。
残念ながら最優秀賞の選からは漏れましたが大健闘。

先月あった新聞紙面での発表は最優秀賞のみの発表だったため、
選から漏れたことにずいぶんとガッカリしていたのですが、
審査員の方々による選考工程の様子を写す紙面写真に見つけた見覚えのある力作(笑)


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部門3名の最優秀者には選ばれなかったものの、次点になる入選。
意欲を持って臨んだ夏休みの取り組み、しっかり見届けておりましたので、そこを客観的に認めていただけるとやはり嬉しい。
いい自信となり自身の力に繋がればいいなと思います。


さてさて、我が家のリンナイ・デリシアグリレのコンロ、こちらもリンナイさんからお声をかけていただき、
オーナーズボイスとしてリンナイ社のHPに載せていただいています。
子育てとお料理の話題をコンロの視点から。
数年前の幼さ残る娘たちの姿もあり・・・良ければご覧になってください。


リンナイ DELICIA : Owner's Voice vol.11

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# by luxeliving | 2013-11-19 00:00 | 子どものこと
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